【オカルト雑学9選】不思議な事が大好きな私が書いたオカルト雑学

●吸血鳥。ハシボソガラパゴスフィンチ

ダーウィン島、ウォルフ島だけに棲息するフウキンチョウ科の鳥です。
そして世界で唯一鳥の血を吸う吸血鳥としても有名です。

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常にカツオドリの視覚に入らないように背後から突き、流れ出た血液を飲みます。
基本的に自分以外の鳥類の血を常食としています。

 

●毎年アメリカで毒グモに噛まれて死ぬ人は7人以下です。

●サメに殺されるよりもブタに殺される確率の方が6倍高いです。

●世界では、火のついたろうそくが原因で、毎年15000戸の家が火事になっています。

●アメリカでは、600人がベッドから落ちて毎年死んでいるそうです。

●アメリカでは、毎年12000人が階段から落ちて死に、そのうちの半分が家の階段で亡くなっているとアメリカ安全性評議会の調査結果から立証されました。

●ネコのフランク&ルイは、2つの顔を持ち、奇形種の中では15年と一番長生きした猫です。

フランク&ルイは、アメリカのマサチューセッツ州で暮らしていたオス猫で、目、鼻、口を2つ、目が3つありました。

獣医看護師が手塩にかけて育てたことで寿命まで生きることができました。

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●カリフォルニア州のゴールデンゲートブリッジは、非常に風光明媚な橋で、これまでに1500人以上が自尽した世界で一番自殺者が沢山いあるプレイスです

カリフォルニア州にある全長2,737メートルのゴールデンゲートブリッジと呼ばれる吊り橋です。

1937年にこの橋の工事が終了してから既に、1500人以上がここから飛び降りました。
水面からおよそ67mもあるため、人間が飛び降りた場合、時速130kmにもなります。
落水事故972名中 生存者はわずか19名で、死亡率は格段に98%にもなります。

●1912年、イタリアのとある修道院で、異様な古本が探し当てられた。この古本には、前代未聞の不可解なな文字と、謎合の観葉植物、婦女、占星図に類似したものが克明にされていました。

ディスカバラーは、リユースショップのウィルフリド・ヴォイニッチ。今節では、ディスカバラーである彼の名前を使用して、「ヴォイニッチ草稿」、または「ヴォイニッチ模写」と言われています。

●身体内で探し出された寄生体の中で最長のものは35mです。

●日本人の平均寿命は80歳ほどですが、幽霊にも寿命があってそれがだいたい400年から500年らしいとネットで話題になっています。

幽霊の寿命は400~500歳です。ただし怨念が強烈なほど命数は延び崇徳天皇は800年だそうです。

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5 件のコメント

  • ミント より:

    どの情報も驚きで
    どれもこれもおもしろかったのですが
    身体内で探し出された寄生体の中で
    最長のものは35mですって
    やばくないですか!w
    35mの寄生体どうやって体の中にいたんだろ

  • プリン より:

    ベッドから落ちて死ぬ、ってのはどういうことなんだろう?
    打ち所が悪くて首の骨を折ってしまったりするのかな。
    それとも、ビルとかから落下する夢を見ていて、地面と激突する!って時にベッドから落ちちゃって
    落下のショックで死んでしまうのかな。

  • kayu2hinata より:

    どのオカルト雑学もびっくりする内容でした!
    ブタって人を襲うんですね…
    アメリカ人は太っている人が多いので、階段から落ちる人が多いのかなと考えてしまいました。それにしても死んでしまうなんて…

  • YU より:

    ハシボソガラパゴスフィンチ怖えぇ、狙われないようにします
    ブタも怖いけどそれって養豚の仕事の中での話でしょ、大丈夫
    貧乏で明かりをつけたがらないのですがロウソクは使いません

  • ゆな より:

    幽霊に寿命!?死んでるのに寿命があるなんて…幽霊でさ迷って寿命が来たそのあとは消滅してしまうのでしょうか?でも、もう何百年もたってたら自分が誰なのか解らなくてさ迷うのも悲しいなぁ。きっと、生活してて周りにウヨウヨさ迷ってると思うと怖いけど、死んだら、さ迷いたくないなぁって思いました。

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