『レースタンクトップ コーデ』夏の着こなし方を紹介

レースタンク

「レースタンクトップはヘビロテでつかえる」

夏になったら着たいもの、レースつきのタンクトップでしょう。

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レースタンクはレイヤードで使うから、秋も冬も大活躍したひとも多いでしょう。ぜひとも夏らしいレースタンクで、思いっきりかわいくしてほしい。レースつきも、総レースのタンクも着やすい夏だけだからね〜。

 

 

レースタンクトップのコーディネートポイント♪

レースタンク
出典:http://wear.jp/

 

 

■ギンガムチェックのショーパンと【レースタンクトップ】

レースつきタンクトップのいいところは、夏は1枚でOKということ。それから素材がコットンなのが多いので、汗もよく吸ってくれることでしょう。

 

夏は何枚あっても足りないくらいのヘビロテトップスです。
裾レースつきはパンツならどんなボトムも似合っちゃうけど、おすすめはショーパン。それもギンガムチェックのショーパンなんていいですよ。

 

普段ならトップスに無地のタンクをおすすめですが、2016年にかぎっては、柄オン柄もOK。トップスがマリンボーダー(赤×青×白)のレースタンクでも、ボトムに白×黒のギンガムショーパンがいけます。
レース部分から少しだけ透けて見えるギンガムチェックがかわいらしいです。こういうコーデなら、足元はスポーツテイストのサンダルでカジュアルにしようね。

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■大人は白×黒でカーディガンつき【レースタンクトップ】

レースタンクトップをスカートにも合わせたいというなら、タイトなシルエットにしよう。

 

すそ広がりのレースタンクにフレアースカートを合わせると、広がりすぎちゃって収拾がつかなくなります。
さらに大人なら黒のレースつきタンクに白のタイトスカートをはきこなしたい。白×黒の組み合わせは、夏のドレッシーさを強調するもの。

 

ちょっと短めのレースつきタンクをチョイスしてバランス良くしよう。
品よく行きたいなら、上からカーディガンを羽織ってね。足元はウェッジソールのカジュアルなサンダルでいいでしょう。
ここでカーディガンまで白や黒にすると、やりすぎ感が出る。

 

いやー、コーデって難しくてね。やりすぎると鼻につくことになるから、カーディガンはサックスブルーやミントグリーンなどパステル系のクールカラーのものを羽織りましょう。

 

 

■デニムのミニスカートともいい【レースタンクトップ】

レースつきタンク+スカートをもっとカジュアルに着たければ、デニムスカートをチョイスして。デニムでもタイトシルエットで、ひざ上のミニ丈にすればキュートな感じになります。

 

せっかく夏なので、レースつきタンクを買いまくって、あれこれ合わせて着まくろう。

 

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