旦那に冷めた瞬間まとめ6つ

あんなにラブラブだったのに、、

一瞬にして今の旦那さんに冷めてしまった。。

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今回はそんな体験をした奥さん達の、

【旦那さんに冷めた瞬間】をまとめてみました。

旦那に冷める理由・瞬間

1、マザコン

基本的に男はみなマザコンですが、行き過ぎたマザコンは妻に冷められてしまいます。

よくいるマザコンの例は、妻より母親を優先する旦那です。

母親のいうことは絶対で、妻がそれを否定でもしたら、激怒するのです。

また、妻と母親の料理を比較する旦那も多くいます。

そして、母親のほうがおいしいだの、もっとこうしたほうがいいだの妻に要求をするのです。

このように、自分の家庭をもっても、母親を第一優先していては、妻の愛は一瞬で冷めます。

2、酒癖が悪い

酒癖の悪さは、つまに幻滅されてしまう大きな要因です。

酒の飲みすぎで、家の前で寝ていた、外や家の中で立ちションをしてしまったというのは良くあるエピソードです。

またさらにひどいものだと、酔った勢いでほかの女性と関係を持ってしまった、ということは少なくはありません。

男性は女性よりも付き合いの場が多く、仕方がないのも理解できます。

ですが、自分でコントロールし、節度あるお酒の飲み方をしないと、妻に多大な迷惑をかけてしまうのです。

3、全て自分優先【体験団】

誰もが思っていることですが、私は結婚を後悔したくなかったので主人との恋愛期間も長くとり慎重に決めたつもりでした。始めのうちは結婚生活も順調で楽しく生まれ変わってもまた結婚したい、なんて思っていました。やがて私達の間にも子供が生まれました。と同時に主人の色々な面が見えてきました。

ある日 主人と3歳になった子供と3人で外食をしました。少し遅い昼食だったので3人ともとても空腹でした。子供はまだたくさんの量を食べられないので私達の分を取り分けてあげることになりました。そして主人が注文した料理が運ばれてくると、主人は隣りに座っている子供がいるにもかかわらず、真っ先に食べ始めたのです。子供はお腹が空いているのでそんな主人をジッと見つめています。
私は呆れてまず子供にあげて!と言いました。主人は思い出したように 取り分けていましたが、私だったら真っ先に子供にあげます。些細なことかもしれませんが、スーッと冷めてしまいました。子供がいるから我慢をし気持ちを切り替えて生活していますが、あの日のことは忘れません。お腹を痛めた私とは思い入れが違うのだろうと、無理にでも思うようにしています。
出典:http://moomii.jp/

4、金銭感覚の違い【体験団】

子供が産まれたときにもらった出産祝いを、私が里帰りしている間に全て使い込んでしまった時に本当に冷めました。しかも使い込んだ事に罪悪感すら持っていないことにもガッカリしました。私としては、子供の御祝いでいただいたお金は、全て子供の名義で貯金しようと思っていたのですが、夫はそれを過保護だと言います。結局、夫は使い込んだまま返済することもありませんでした。

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夫との金銭感覚の違いは、今も様々な場面でぶつかり合います。夫は格好つけて会社の後輩にすぐに飲み代を奢ったりするので、貯金がほとんどできません。今はぎりぎりでも生活できているので、離婚は考えていませんが、もっとお金を大切に使える夫になってほしいと思い、機嫌の良さそうな時にお金の大切さを話すようにしています。

出典:http://moomii.jp/

5、外面だけよくて家だと。。

家では亭主関白のような人なのに、外面がよく、評判が良いといった旦那を持った時にも、妻としては冷める一つの原因です。

近所の人や親戚、家族と会う時にはとても愛想が良く、人当たりが良い印象を持たれる人なのに、家に帰ると妻を奴隷のように扱ったり、急に不機嫌になったりという二面性を見てしまうと、女性は一気に冷めていきます。

普段の姿を見ているからこそ、余計に周りの評判が現実以上のものだと、妻としてはガッカリする点です。

あまりにもギャップがひどい二面性は、どんな女性からも嫌われてしまうことでしょう。

6、上から目線

いわゆるモラハラ夫。常に上から目線で、妻は便利グッズ程度に扱う。例えば出かける時に、家の窓も閉めないくせに、さっさと玄関に急ぎ「早くしろ、遅いな」と妻を叱るテプ。

このタイプの夫、けっこう多く、28人に1人とも言われている。ちなみに、昨今の離婚原因の最多がこの「モラハラ夫」。ただ暴力を振るわないだけに、外にその勝手ぶりが伝わらず、世間からは「まじめで、いいご主人ですね」などと言われる。

この夫との離婚で引き金になった一言の代表は「役立たず」。同義語として「不良品」。さらに進行すると「だから、お前のしつけは俺がやる」って夫は親ですか?調教師ですか?

このタイプの夫に振り回されて離婚したKさんの場合、もともとプライドの高い自信過剰の夫だったが、子どもが生まれてさらに悪化。フルタイムで働くKさんにも「お前が働いていったい幾らになるんだ」「子守りをちゃんとしろ」と育児には不参加。

Kさんが社外研修の週末、夫に子どもを預けたいというと、「いい加減にしろ。お前にいきなり俺の仕事を1日やれ、と言ったらできるのか!役立たず!」と怒鳴った夫に愛想も尽きた。

絶対零度の瞬間来たり。Kさんは、その後、離婚してシングルマザーになり多忙ながらも幸せな日々だ。

【最後に】

いかがでしたか?

誰もが結婚に憧れて夫婦になるわけですが、実際に結婚してみると上手くいかない事の方が多いかもしれません。

そして、一番最悪のシナリオが離婚。旦那さんに冷めてしまう。事です。

冷める=好きじゃない、一緒にいたくない、とこうなってしまっては離婚も時間の問題。

こうなる前に今回まとめたような事例から学べる事があれば幸いです。

是非参考までによろしくどうぞ。

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